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金引の滝の基本情報
| ふりがな | 金引の滝 |
| 住所 | 京都府宮津市滝馬 |
| 電話番号 | 0772-22-8030(天橋立駅観光案内所) |
| 公式ホームページ | https://www.amanohashidate.jp/spot/kanabiki/ |
| 定休日 | 無休 |
| 営業時間 | 24時間閲覧可能 |
| 入場料 | 100円(滝の維持協力金) |
| レストラン | × |
| トイレ | 〇 |
アクセス・駐車場
電車:京都丹後鉄道宮福線宮村駅から徒歩約25分
バス:宮津駅から上宮津方面または上宮津公民館方面乗車 宮津天橋高校宮津学舎前下車、徒歩約15分
車:2026/3/18現在は河川工事の為金引の滝前駐車場は利用できず、滝馬公園の臨時駐車場を利用くださいとのことです(グーグルマップ上では契約駐車場みたいになってるが臨時に撤去してる?) 公式ホームページより

普段の駐車場
無料駐車場あり、約10台駐車可
グーグルマップより


見所写真
高さ40m幅20mもある金引の滝
2022/7/27 撮影




小話
滝行ができる
金引の滝は10月~4月の間(年末年始を除く)滝行を行うことができます。もちろん事前予約要
滝行に関する詳細ページ 悪天候だと中止になる可能性あり
料金:6000円
参加条件
・中学生以上
・飲酒による酩酊状態にないこと
・持病・疾病を持ってない方
・体調不良・極端な寝不足でないこと
訪問日記
訪問日:2022/7/27
移動手段:宮津駅から徒歩
混雑状況:無人
由良川橋梁を観に行った後に宮津駅に戻ってそこからは徒歩で金引の滝まで徒歩で行きました。
この辺りから天気が悪化して雨が降っていました。
まずは入口、スマホを観ながら行けば迷うことはないと思います。

金引の滝は金引の滝、白龍の滝、臥龍の滝の3つを総称して金引の滝と言われているそうです。
まず最初に姿を現すのは臥龍の滝、かなり昔の訪問なので道中のどのあたりにあったかは覚えてません。


次にあるのが白龍の滝

そして、最後がメインの金引の滝
金引不動尊と滝と一緒に撮影してもいいかもしれません、中々に迫力があります。
入口からそこまで離れていなく、そこまでしんどかったイメージはないです。私が訪問した際は天気が悪かったこともあるのか観光客が誰もいませんでしたが、滝行シーズンになると滝に打たれる人が増えるので撮影するのが無づかしくなるかもしれません、滝の写真撮影が目的なら10月~翌4月に訪問するのはよけたほうが良いかもしれません。


こちらの滝は滝壺がない珍しい滝で二手に分かれて流れています。
左側は女滝、右側は男滝と呼ばれているそうです。
普通の滝とは違って横長で滝壺もない比較的に珍しい滝なので、滝好きの方は訪問をオススメします。
