みたらい渓谷の見所

奈良県

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基本情報 アクセス・駐車場 見所写真 小話 訪問日記

みたらい渓谷の基本情報

ふりがなみたらい渓谷みたらいけいこく
住所奈良県吉野郡天川村北角ならけんよしのぐんてんかわむらきとずみ
電話番号0747-63-0999
公式ホームページhttps://www.vill.tenkawa.nara.jp/tourism/spot/5159/
定休日無休
営業時間24時間閲覧可能
入場料無料
レストラン×
トイレ

アクセス・駐車場

バス:近鉄吉野線下市口駅2系統洞川温泉方面乗車、天川川合下車徒歩約35分

:駐車場複数あり

①御手洗ボルダー無人駐車場 1回1000円 20~30台ほど駐車可?

②みたらい渓谷近くの駐車場 1時間500円 計20台ほど駐車可?

③観音峰登山口休憩所 おそらく無料 10台ほど駐車可?

グーグルマップより

見所写真

11月上旬~11月中旬頃 紅葉

2022/11/8 撮影

小話

みたらい渓谷の由来

みたらい渓谷は昔、南朝の帝がミソギ(御手洗)をしたという伝説に由来して名付けられたそうです。

また、敵の襲来の際には避難にも利用されたそうです。

訪問日記

訪問日:2022/11/8

移動手段:車

混雑状況:やや混雑

奈良南部の紅葉観賞で実家に車はありますが、レンタカーでみたらい渓谷に訪問しました。

奈良というと寺や鹿のイメージが濃いと思いますが、南部はほぼ山です。

普通車で行きましたが、道が狭い川沿いの山道なので小回りの利く軽自動車を利用した方がいいかもしれません。

遊歩道をくまなく探索すると何時間もかかってしまうので、みたらいの滝周辺まで探索(他にも見たいところもあったので)

エリアとしてはこの辺りぐらい グーグルマップより

駐車場も②の駐車場を利用しました(元レストランのところの駐車場だった気がします)

コロナ禍なので運よく停めれただけかもしれないですが、ふつうは混雑するらしいです。

個人的に一番好きなポイントは哀伝橋を少し下から撮ったこの一枚

入口の写真、最初の階段を登る途中でさっきの写真を撮ることができます。

見ての通り観光するには少し体力が必要です。

哀伝橋を渡ったすぐにつり橋がありますが、こちらもなかなか見所です。

ここが観光客が一番多く、無人で撮影することができませんでした。

かなり昔の訪問なのではっきりと覚えてませんが

つり橋を渡ったところに岩場があってそのあたりもよかったともいます。

これがみたらいの滝?間違っていたらすいません

おそらく吊橋の上から撮ったと思います。

写真を見返すともう少し奥まで行ったかもしれません。次回行くときはもっとじっくり探索しようと思っています。